日泉ヴィンテージアウター&ステンレスシフトアウター

今回のお題は↓

ヴィンテージ車を整備、レストアする際やクラシック車を製作するにあたってこれがあるのと無いのでは雰囲気に差が出てしまう逸品

ケーブル界の老舗、日泉ケーブルのオリジナル復刻ヴィンテージアウター

使いまわしの物を大事に使用したりあちこち探したりと意外と手に入りにくい逸品

日泉さんのお話を伺ったところ、なんと80年代頃の当時のヴィンテージ車を用意、それを見本に忠実に再現したとの事

当店にて縦型デイレイラー用(主にカンパ)と横型デイレイラー用をご用意してあります

そしてもう一つ大事なのがブレーキアウター、これですよ!これもないとね

画像はイタリアンタイプ↑

コチラも当時のヴィンテージ車を用意して再現してあります、たまりません

もちろんチェレステもご用意しいてあります!!

フレンチな皆さん用にもちゃんとあります!!

フレンチタイプ↑

見ただけで、あっそうそう、これこれ!となりそうです

各少量ながら入荷しております、取り寄せも承っております

ロードバイクからの脱却

今回のお題は↓

LOOP MAGAZINEに掲載して頂いた当店オリジナルフレームのカスタム完成車

このカスタムと同じような仕上がりにとご依頼頂きました

嬉しいですね

 

ベースはコチラ

TREK EMONDA

Tiagra搭載のアルミロード

元々完成車仕様にSMPサドル、ペダルはLOOKとバリバリロード仕様だったんですが、乗りづらいと・・・

邪道と言われても気にしませんよ!

これが本当の乗りやすい自転車ですよ

SHOPの押し付けで買わされたパーツなんかで楽しく乗れるはずがないです

まずはプロムナードバーに砲弾ライト

 

サドルはBROOKS C13

コチラもミニ砲弾ライトを仕込んであります

洒落てます

 

 アルミのエアロフレームなのでどこまで仕上がるか不安でしたが

とても乗りやすく、仕上がりもイイです

ユッタリとした乗車ポジションでスイスイ進む

 

他の車両でもいいんじゃないと言われそうですが、この車両を買ってしまったわけなので、乗れるようにしないと、このカスタム、ジャケットで乗っても平気ですよ

Tweed Run Tokyo2016&PATRICK

今回のお題は↓

毎年車両提供&参加をさせて頂いてるイベント

『The Tweed Run Tokyo』

その名の通りドレスコードがTweedと言いうオシャレな自転車イベントです

スカしてるのは僕です

今回はBROOKSのウールジャージにエロイカ限定サドル、そしてTweedのPATRICKを装着

 

 

当店でも取扱いのあるPATRICK(Poulidor&SULLYの2モデルのみ)

自転車用シューズの復刻があり注目度大ですよね

 

コチラは往年の名選手を支えた「Poulidor」

二人のフランス人選手、ベルナール・イノー、レイモンド・プリドールを支えた一足の復刻版

当店でもすでに装着済みの方もいらっしゃいます

 

 

PATRICK人気モデル      「SULLY」

人気のモデルがSPD版として登場

 

 

TweedRunにはPATRICKチームの方がたも参加しており、(去年は同じグループでした)皆さんお揃いのTweedでかなりイケてます

PATRICKの公式ブログはコチラ↓        PATRICK直営店公式ブログ

僕もちゃっかり映ってます笑

自転車にも普段使いにも使いやすいPATRICK良いですよ!!